しかけ塾
第1回は、お陰様を持ちまして、無事終了しました。
参加した頂いた方、ありがとうございます。
できること、やりたいと思ったことから、実践していきましょう!
次回の開催は5月下旬を予定しています。
「しかけ塾」 2008
『小さくても強いお店の造り方』
勝ち続けるためのDNAを注入するセミナー
小さいお店が勝ち続けるためには、
経営者が「売れる商品」と「売れるしかけ」を作ることが必要です。
■ではなぜ、今まで小さなお店は 「しかけ」 を取り入れなかったのか?
その理由は簡単です。
「必要なかったから」・・・それだけです。
しかし、格差社会がこれまで以上に進むことになれば、
間違いなく、小さなお店はそのまま姿を消していくしかありません。
・・・では、どうすればいいのか?
それがこのセミナーのテーマです。
「勝ち続けるためのDNAを注入する!」
マーケティングを理解し活用する。
そんな体質をあなたのお店に注入します。
あなたのビジネスモデル自体を変えることを要請するかもしれません。
予定しているセミナーの内容
・利益を出せる体質造り
なぜ、小さなお店は弱いのか?
仕事をすればするほど利益が出て、時間ができる。
そんな仕組み、しかけを作れる体質造り。
・2つの成長曲線を理解して作戦を練るべし
未来を予測することは、ビジネスにおいて必要不可欠なことです。
ただ、言葉ではわかっていますが、
こと、自身のビジネスに関してはわかりません。
そして、僕自身もわかりません。
未来を予測する。
でも、未来なんて予測できるわけがありません。
未来は予測できない。
でも、未来を想像することはできる。
イヤ、もしかしたら、未来を創ることは出来るかも・・・。
・付加価値の作り方
マルチプルインカムという発想。
色んな角度から商品・サービスを作り、提供する。
商品の提案先を見極めて商品を創造する。
(1to1マーケティング、マスマーケイィング)
・マーケティング脳の鍛え方
・ストロークは最大の付加価値となる
・安売りせずに、高く売る方法
・宗教的ビジネスモデル
儲(もうけ)という漢字を分解すると、
「儲」= 「信」 + 「者」 になります。
儲けるとは信者を集めることですかね!?
はたまた、信じる者が儲かるんですかね!?
では、考えること、とは何でしょうか?
『疑ったり、理解したり、肯定したり、否定したり、
意志し、意志しない。 なおまた、想像し、感覚するものである』
デカルト『省察』の一節です。
ここに「信じる」という言葉は見あたりません。
「信じる」という行為は、「考える」という行為の真逆、
「考えない」という行為だからです。
人は信じることで思考を他者に委ね、無思考になります。
こういう観点からも信者の作り方、を話してみたいと思います。
・簡単な個別指導などなど
ざっと、こんな感じです。
熊本アットウェブプランズ 「しかけ塾」 2007
『小さくても強いお店の造り方』
〜勝ち続けるためのDNAを注入するセミナー〜
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